ほれみたことか

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空っぽ

悪い子はいねぇかぁ~

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違いますっけ?
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by rs_yositomi | 2005-10-29 12:38 | たわごと

深夜の散歩

トリビアの泉でやっていたことを、さも自分の知識のように自慢げに話している親父にウンザリしているrsです。

こんばんは。

このところ、忙しさにかまけて更新はおろか、せっかく来てくださった皆さんにお返事もできなく、非常に心苦しいです。

考えてみれば私の一番嫌いな「忙しいから」という理由を、自分で言っているとは、なんとも情けない話です。


話は中田選手に対する地元誌の評価くらい変わりますが

親父と母がハワイに行きます。

もちろん初めてなのですが、異常なテンションでもう大変です。

親父はどこから仕入れた情報なのかわかりませんが、
「現地に着いたら、飛行機から降りて簡単な筆記テストがあるらしい」
と言ってました。
それに答えられなければハワイの地を踏むことができないらしいです。

多分、昔のアメリカ横断ウルトラクイズのことだと思います。

母は、大量におむすびを作っています。 一体どこで食べる気でしょうか。
というか、いい迷惑です。

挙げ句の果てに、ハワイでタコを獲るからと、水中ヤリのようなものを用意していました。
100%テロと思われます。そんなことしたら。

まったく一瞬たりとも目が離せません。フゥ。

ああ! ついに親父のお出かけ専用サングラスが出ましたよ!
若干斜めに垂れたような形のアレです。
さすがいまだに石原軍団入団希望だけのことはあります。
しかし、ある意味コレもテロリストみたいなもんですね

ああ・・
非常に心配です。  

とりあえず、肉まん食べて寝ます。
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by rs_yositomi | 2005-10-28 04:23 | たわごと

オジサンも濡れる街角

近所の人気のない曲がり角を曲がると、 オジサンが立ち小便をしていました。

とは言っても、乙女ではないので、別段オジサンの立ち小便姿を見たところで取り乱したりはしません。
むしろ、用を足しているところに突然人が現れたときのオジサンの気持ちを察知して、
なるべく視線をやらず気づかないフリをして通過しようとしました。

すると、オジサンは、 「フンフフ~ン♪(鼻歌) 今日は冷えるからトイレが近いのぅ~♪」
と、 間違いなく即興であろう歌を歌って、その場の雰囲気を誤魔化そうとしていました。

これにはガッカリです。

立ち小便をするということは、人と遭遇するというリスクはあるていど承知でしているものだと思っているので、 そこで聞こえるか聞こえないか微妙な声で女々しく言い訳を歌にして歌ったところで、町中で立ち小便をしているという事実は覆されないのです。

とはいえ、私も同じようなことをよくします。

ホームセンターに小さい部品を買いに行くとき、長さを調べるためにメジャーを持って行くのですが、 そのメジャーを万引きと間違えられるのではないかとヒヤヒヤしながら店内をまわり、
長さを測った後、 「え~と~ これは持ってきたものだから~♪」 と、誰に対して歌っているのかわからない鼻歌を歌いながら店を後にします。 

考えてみれば、こっちのほうが女々しいですね。
オジサンを責めた自分が情けないです。

このような 「1人言い訳現象」 は、普段でもよくみうけられますね。

みなさんも、このような経験は必ずあるはずです。
好きなラーメンの具を添えて教えてください。
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by rs_yositomi | 2005-10-27 17:38 | たわごと

通話

学生の頃、自転車で横乗りをして二人乗りをするのに憧れて、やってみたら靴ひもがチェーンに絡まって転倒し、靴はギトギトに破れ、大げんかになった記憶があるrsです。

こんばんは。

ケイタイが壊れました。

最近のケイタイは機能ばかり進化していって、肝心な強度や電池の進化は全くしていませんね。 

とはいっても、今回壊れた原因は私にあるかもしれません。
寝るときに枕元でケイタイをいじるのが習慣なのですが、 こうすると、5分もしないうちに眠くなってきます。
仰向けでケイタイを持って見ているので、眠くなって力尽きると、ケイタイが顔面に落下してきます。
当たり所が悪ければ、痛くて目が覚めるのですが、 そうでなければ、2つ折りタイプのケイタイを開いたまま寝てしまいます。

そして朝起きると、いつの間にかケイタイが頭の下敷きになっているのです。

頭の下ならまだしも、時にはなぜか足の下敷きになっているときもあります。

2つ折りタイプのケイタイですから、開いた状態で上から押さえつけられると、
人間で言うと、膝を前方向に無理矢理曲げているような状態なので、さぞ苦しいことでしょう。
よほど長い時間酢に漬けていたケイタイなら、大丈夫かもしれませんが。

そんなことが頻繁にあったので、それが原因かもしれません。
とりあえず、寝床でケイタイを開くのはやめようと思います。

ところで、 ケイタイに新しい画期的な機能をつけるとしたらどんな機能がいいですか?
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by rs_yositomi | 2005-10-26 02:11 | たわごと

心境 

ようやく朝だ

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あの鐘を 鳴らすのは アナタ
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by rs_yositomi | 2005-10-23 03:49 | たわごと

褐色の詩

昨夜、タコを20パイ獲ったrsです。   こんにちは。

一晩中タコとの壮絶な死闘を繰り広げていたので、今日は眠くて仕事になりません。


ウチの前で、耳の遠い年寄り同士が、何やら大声でもめています。

・・いや、もめているのではなく、普通に会話をしているだけのようです
耳が遠い同士、大声で話しをするので、端から見ると口げんかをしているように聞こえます。

知りたくもないでしょうが、一応内訳を説明をしますと、
1人は近所で散髪屋さんをやっている小さいジイサン。
と言っても、散髪をしているのは奥さんで、ジイサンは何もせず、奥さんの邪魔をしつつ子供用の自転車で近所をうろついて、強引に散髪の予約を迫ります。

もう1人は、散髪屋のジイサンの友達で隣町に住むジイサン。
手術で喉に穴が空いていて、ヒューヒューうるさいのが特徴。
喋るときは喉の穴を手で押さえなければならないのでちょっと不気味です。

どうやら道を教えている様子で、 散髪屋のジイサンが地面に座り込んで石で地図を書いています。

散髪屋ジジイ 「この先の角に犬がおったからそれを目印に行けばええ」

隣町ジジイ 「ヒュー ヒュー  (よくわかっていない様子)」

散髪屋ジジイ 「何回言えばわかるんかいのぅ、 ここを曲がってこの先に犬がおったから、犬の方に曲がればすぐじゃから」

隣町ジジイ 「ヒュー ヒュー  (なんとなくわかったというふうな様子)」


私は近所なので散髪屋のジイサンが指示している所がどこかわかりましたが、 
犬はいません。
おそらく、偶然そこに座っていた野良犬の事を言っているのだと思います。

そんな気まぐれで移動する物を目印にして、無事に目的地に辿り着けるのでしょうか?
とても心配ですが、ここで私がしゃしゃり出たら、散髪屋のジイサンのメンツが丸つぶれですので、 ここは散髪屋のジイサンのためにも、静観していようと思いました。

犬が移動していないことを祈ります。

それにしても、いつも密に集るカブトムシのように、ウチの前で溜まって世間話をする年寄り達には勘弁してほしいです。

コンビニの前に屯する若者もさることながら、 ウチの前で座り込んで地図を書いたり野菜を分け与えたりする年寄りたちも、同じくらい驚異です。
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by rs_yositomi | 2005-10-19 16:44 | たわごと

故障

ケイタイ屋さんのお姉さんがみんな同じように見えるrsです。

こんばんは。

ケイタイが壊れたので、ケイタイを新しくしました。 
操作がわかりません。


先日、遠方の非常に愉快な友人からお菓子が届きまして、そのあまりの美味しさにダイエットも忘れてひたすら食べ続け、 その結果、体重が増えた上に口内炎になりました。

これはもう最高裁に訴えるしかない・・とも思いましたが、私もいい大人なので、ここは我慢して、お返しに私もお菓子と、何か迷惑な物でも送りつけようと思います。

もらい物といえば、 今日近所のオッサンが柿を持ってきてくれたのですが、
どれも青々とした小振りな物ばかりで、とても今すぐ食べれるようなものではありません。

しかも、どれをとっても傷だらけで、軍事訓練でも受けたかのような傷が無数にあるのです。
百戦錬磨の柿なのか、 それにしても食べれるような物ではありません。

しかしオッサンは、 「これくらいのが一番ウマイんじゃ」 と、言って、ワサワサと食べ始めました。
食べたとき、「シャリッ」 という瑞々しい音はしませんでした。「ワサッ」と乾いた音がしました。

傷は、鳥がつついたものらしいです。
鳥がつついた柿は、あっという間に熟してしまうらしく、わざと鳥につつかせているとのことで、
まるで鵜飼いの鵜のような扱いですね。

親父たちの世代の方達は、異様に柿が好きですね。
私も嫌いなわけではありませんが、 イマイチ買ってまで食べようとか、食べたくて仕方がないという感情は沸きません。
同じ季節物でも、梨などはとても好きで買ってでも食べたいと思うのですが。

特に面白い展開はないので、柿の話はもう忘れてください。

さて、
ケイタイ屋さんのお姉さんがこっそりメールアドレスを登録しているかもしれないので、
今から確認します。
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by rs_yositomi | 2005-10-16 22:58 | たわごと

寝言14

10月のような人間になりたい。

適度に中途半端で  適度にいそいそと

そして適度に優しい。

10月はいい。



明日献血でもしてみようかな
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by rs_yositomi | 2005-10-14 02:45 | たわごと

定例会

いやぁ、 夜はすっかり寒くなりました。

今日は恒例の定例会の日です。
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寒くなったのでキョロもふざけたスリッパを着用です。

そもそも、カキ氷機のくせに寒がりなんてとんでもない話です。

夏に勢いで買ってしまった大量のカキ氷の蜜をどう処分するか・・・
コレについていろいろな意見が飛び交いましたが決定的な意見もなく定例会を終わりました。

とりあえず水で割って飲みます。
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by rs_yositomi | 2005-10-11 23:15 | キョロちゃんの憂鬱な日々

美へのこだわり

自信たっぷりに言わせてもらいますが、

私ほど足の親指の毛が美しい人間はいません。

7本のツヤツヤとした1.5cmくらいの長さの毛がスーッと
絡まることなく花火のように開いていてそれはもう、

あれ? なんで足に花が咲いてるんだろう?

と、見間違えることもしばしばあります。

アジエンスのCMのお姉さんの黒髪など相手にならないくらいの美しさです。

手のモデルや、 足のモデルなど、
体のパーツごとに専属のモデルさんがいらっしゃると聞きますが、

足の毛モデルを必要とされている方はいませんでしょうか?
いつでも協力しますよ。

母の水虫が遷る前に、よろしくおねがいします。
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by rs_yositomi | 2005-10-05 18:15 | たわごと

思い知れ
by rs_yositomi
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キョロ氏データ

年齢:不明

性別:不明
(ただし出産経験アリ)

職業:カキ氷屋さん

好きなシロップ:メロン

特技:左右確認

好きな言葉:ハンドルなどない







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