ほれみたことか

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ユング

ガバッ! 

ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・

風呂で・・・

風呂でノコギリエイを飼っている夢を見ました・・・


そのためだけに、わざわざこの時間に起きてパソコンを開いて書いているなんて
すごいと思いませんか?

寝ぼけているせいか、 とんでもない偉業を成し遂げたような、
わけのわからない達成感があります。。

え?  

今 バカじゃねーかとか言った人、 ヒ素飲ませます。

オヤスミなさい。
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by rs_yositomi | 2005-08-30 03:40 | たわごと

生きる

皆さん、すでにテレビでご存じかと思いますが

先ほどはじまった今年の24時間テレビ
その中のメインイベントである24時間マラソン・・

今年はホントに驚きましたね
まさかあの人が走るなんて・・・・

完走できるかとても心配ですが、なんとか頑張って欲しいです!!

あ、今出走前の画像を発見しました
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念入りにウォーミングアップをしていますね~
心なしか、広くて黄色い背中に緊張感を感じますね。

後ろのオジサンは関係ないですよ。

さあ、走ることでみんなに勇気を与えるのだ!
がんばれ!  
黄色いの!

皆さん例のアレを歌ってやってください。 アレですよアレ。
桜吹雪の~  ってやつです。

この日しか聞くことありませんし。
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by rs_yositomi | 2005-08-27 20:18 | キョロちゃんの憂鬱な日々

星の戯れ

フッ!  フッ!

フッ!  フッ!

あ、すいません。
腹いせに、CCBの 「ロマンチックが止まらない」 のはじめの辺のコーラスの部分を練習していました。  こんばんは。

何の腹いせかはよく忘れました。

あ、 思い出しました。
テレビの旅番組で、若い女性(多分タレントでしょうがよくわかりません)が、
獲れたての新鮮な牡蛎を、いかにも苦手そうな顔で食べながら 「おいしぃ~」 と言っているのを見て、どうにもいたたまれない気持ちになりまして・・
もう、CCBを歌わずにはいられなかったのですよ。

この気持ち、皆さんならばわかっていただけるはずですよね。


しかし、もう夜は随分と涼しくなってきましたね。
処理した胸毛も再び生えてきましたし、夏の終わりを感じますね。

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私の大好きな、田舎の盆踊り風景です。

出店もなく、若者がたむろすることもなく、通行止めなどの交通規制もなく
本当に何もありませんが、田舎の盆踊り風景はとてもあたたかく、心が落ち着きます。

夕方から提灯を飾り付け、墓参りをして、その足でみんな盆踊り会場に行き、配られたジュースを飲みながらただ踊るだけ
ですが、 そんな光景に本当に心が癒されます 

が、それと同時に夏の終わりも感じますね。

あっ

サラミを食べながら文章を打っていると、気がついたらサラミがなくなってしまいました。
どうしたら痩せれるのですか?
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by rs_yositomi | 2005-08-24 23:36 | たわごと

長い時の中で



非常に恥ずかしいことですが、 
私はこの「長」という漢字を絶対に間違えているという自信があります。

なぜなら、自分で書きながら、漢字を書いているような気がしないからです。

それでは、私の「長」の書き方をわかりやすく説明しようと思います。
a0003618_16534087.jpg


辞書で調べてみたところ、字数は8だそうです・・

あれ? おかしいですね、
何度書いても7しかありませんけど・・

一体どこがどう違うというのでしょうか? さっぱりわかりません。

みなさん一体どうやって書いているのですか?

1字でも、少ない方が効率的でいいと思いませんか?

さあ、 ぜひ皆さんもこの書き方で 長 をエンジョイしましょう
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by rs_yositomi | 2005-08-23 16:58 | たわごと

今日の出来事

今日は久しぶりに、若い女性のお客さんが来ました。

たぶん数ある車屋さんで、ウチほど若い女性客が少ない店は他に類を見ないと思います。

天気が悪く、急に大雨が降り始めてきたので、今日はもう店をしめようかと、親父となげやりな事を言っていた矢先でしたが、 そんなこともすっかり忘れて、当然親父も私も、テンションが上がります。

特に親父は、女性ともなると信じられないくらい超破格で請け負うので、
常に側で監視して制止しないと、大変なことになります。

今風な女の子の好きそうな、真っ白な軽のワゴンタイプの車で、
車内も色々な部分が白く、 ミラーには無数のプリクラが張られていて、どうやって後ろを見るのかとても気になります。
そんな車から、 茶髪で下着のようなシャツを着て、身長は私と同じくらいなのに私のヘソの辺まである長い足を惜しげもなくさらけ出した、柑橘系の臭いのするお姉さんが出てきたのですから、  もう、仕事どころではありません。

案の定、 超破格値を出した親父に、 親としては不満はありますが、男としてはその気持ちは非常によくわかります。

あまりの安さに気をよくしたお姉さんと、しばらく家族総出で会話した後、
ふと、事務所の机の上を見ると、 白くてジャラジャラとたくさんストラップが付いた携帯電話が、無造作に置いてあるではありませんか。

間違いありません。  お姉さんのです。

私の中のもう一人の私が、 携帯の中を見てみようと誘惑してきます・・・ 
しかし、それは人間として決してしてはいけないことだと、  携帯が理由で彼女と別れた友人が言っていたので、 なんとか思いとどまることができました。

持ち主が可愛いと、やっぱり携帯も可愛いですね。

しばらく携帯を眺めて微笑んでいると、
見覚えのある白い軽の車が店の前で止まりました。

さっきのお姉さんだとすぐにわかりましたが、
携帯を見つめて、いかにも待ってました! というように思われるのは嫌なので、
わざと気づかないフリをして、パソコンを意味なくいじくっていると、
「すいませ~ん  わすれものしちゃって~」
と、  柑橘系の声が聞こえてきました。

「ハイ?」  
と、わざとちょっと素っ気ない感じで返事をして振り向くと・・・

? 

・・・・・なんで?


なんで・・・  マルシアが?


「ぎょめんなさ~い(ごめんなさい)  携帯わすでちゃって~(忘れちゃって)」 

目の前には、さっきのお姉さんを15センチほど縮めて3倍ほど横に引き延ばして真っ黒になったような、 マルシアがいます。

どうやら、 急な大雨で携帯がぬれて壊れるということで、母が預かっていたそうです・・・
やはり、持ち主が可愛くないと、携帯も可愛くないですね。

柑橘系の香りも、冷静に考えるとただの汗の臭いだったようです・・

マルシア 「あ、 全然メールも電話も入ってない  寂しいです~」  と。

せめてもの救いは、携帯の中を見なくて本当に良かったなと。
強く思います。

あのお姉さんとマルシアが全く同じ車に乗っていたと言う事実が、
私の中では、堀江モンが出馬すること以上に衝撃でした・・・

とりあえず、軽い鬱状態になっていますので、
皆さんの手で私を慰めてください。 
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by rs_yositomi | 2005-08-20 21:31 | たわごと

山頭火

カルピスを 薄めすぎたら 飲めねえよ

母へ捧げる一句。
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by rs_yositomi | 2005-08-18 03:41 | たわごと

夏の海

田舎の温泉に行ったら、
おじいちゃんが女性用の可愛い水色のパンテーをはいていました。

こんばんは。

衝撃的な目撃情報から入りましたが、 
連休も終わりまして、避暑地から帰って参りました。

海で一日中素潜りをしていたため、松崎しげる並に黒くなりましたが、
なぜかあまり健康的な感じはしません。

サザエを獲るつもりが全く獲れず、途方に暮れていましたが
ヤドカリがそんな私を励ましてくれました。
その模様は来年「ヤドカリに乗った中年」とう題で映画化されるそうですので
お楽しみに。

スイマセン。暑さで頭が狂ったようです。

とりあえず寝ます。
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by rs_yositomi | 2005-08-16 03:35 | たわごと

休暇

明日からしばらく盆休みです。

あ、すいません。 古い言い方でした。
今は 夏休み と言った方がいいのでしょうか?

毎年のことですが、今年も地中海が一望できる超豪華な別荘へ、静養しに行ってきます。

しかし、どんなに超豪華な別荘で召使いが750人いても
インターネットがつかえません。

このところコメントのお返事もロクにできず、慌ただしい毎日を送っていますが、
それはただの言い訳で、 帰ったら皆さんに一番に会いに来ます。

面白いことがあったらケイタイから投稿します

それでは皆さん。 良いお盆を。
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by rs_yositomi | 2005-08-13 03:14 | たわごと

きりん

ふぅ、 夏はやっぱり、 冷やしソバですね
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あ、 写真は母です
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by rs_yositomi | 2005-08-09 15:22 | たわごと

rsコレクション

マルシアに彼氏がいました。

郵政民営化問題よりも、我が家にとって衝撃が走りました。

マルシアは、この炎天下の下で大量の汗をかいているにもかかわらず、
一向に痩せる気配がありません。

どうやらあの体格ですと、普通に立っているだけでみんな「お腹が空いているんだな」
と思うみたいで、 ウチをはじめ近所の人たちがいろんな食料を与えるので、
仕事を終わって帰る頃には、ビニール袋に一杯の食料を抱えて蔓延の笑みで帰って行きます。

ついには、近所のオジサンに 「アンタァ 男かね? お嬢さんかね?」 と、
核心に迫るような質問をされるほどまでに、 近所にとけ込んでいました。


ウチの前の駐車場には、私の宝である古い車コレクションの一部が置いてあるのですが、
こともあろうに、 その中の一台を、マルシアが売って欲しいと言い出したのです。

もちろん売る気などさらさらありませんし、 パッと見て気に入ったからと言って、簡単に乗れるような車でもありません。
それをマルシアに説明すると、
「彼氏に乗せてあげたいんです~」 と。   
!!!!    
・・・・一瞬、家族で顔を見合わせました。

笑ってはいけませんよ!  いけませんけど、
究極の笑いでした・・・
昔、「夢で逢えたら」 という、ウンナンとダウンタウンが組んだ夢のような番組がありまして、
その中のコントで笑いが止まらず、本当に死にそうになった経験がありましたが、
それに匹敵する、いや、それ以上の笑いでした。

そうこうしているうちに、彼氏らしい男が車で登場。

作業服なのか私服なのかわからない微妙な服装にサンダル。頭は坊主。 
年齢は不詳ですが、うちの親父とあまりかわらないのではないか・・・・ 
というくらい、けっこうオッサンでした。

マルシア 「ダーリンです」 
自慢げに我らに紹介するマルシア。

rs親子 「こんにちは。」

マルシアダーリン 「こ、こんにちは」
予想外の、大人数での歓迎に若干とまどっているマルシアダーリン。
そして、挨拶もそこそこにマルシアに近づき・・・

マルシアダーリン 「3万円くらいくれ」

・・・・貢いでいるのか?

確かに、まともな社会人ならば、月曜日の昼真っから大の大人がサンダル履いてウロウロしていないでしょうね。

それにしても決して期待を裏切らないマルシア・・・・
もう、家族一同、おかしくて仕事になりません。


マルシア 「アンタ、あの車欲しいって言ってたでしょ」
ハッ! まずい。 私の大事なコレクションが狙われている。

マルシアダーリン 「オレ 走り屋なんで~ こーゆうの好きなんっすよ」
・・・・ 走り屋って、一体何を売っているのでしょうか?
というより、威張って言うことでは決してありませんよね。 何か間違ってますね。
そもそも長い時間をかけて手塩にかけて作ったエンジンを、そんな下らない暴走ごときに使われたくなどありません。  

気分だけで欲しいと言うような奴に、私の宝を譲るわけにはいきませんから。 

その後ひたすら断り続け、なんとかあきらめさせることができました。
気がつけば夕方です。

もう、営業妨害で訴えてやろうかと思いましたが、
ヤキモチだと思われたら、それこそ人生最大の汚点なので、
とりあえず陰から二人の幸せを願っています。
 
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by rs_yositomi | 2005-08-08 18:29 | たわごと

思い知れ
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キョロ氏データ

年齢:不明

性別:不明
(ただし出産経験アリ)

職業:カキ氷屋さん

好きなシロップ:メロン

特技:左右確認

好きな言葉:ハンドルなどない







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